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旗竿地の白い家 泉佐野市

CASE13

施主様
O様
担当
秋山かず子
竣工
2017年4月

KADeLのことは何でお知りになられましたか?


ご主人:インターネットです。SUUMOの大阪の工務店アクセスランキングで上位にあったので、資料請求をしました。


他の設計事務所やハウスメーカーもご検討されましたか?


ご主人:そんな多くは無い方だと思います。A社、G社、F社といったデザイン系の会社を3社ほど検討しました。住宅展示場も見に行きましたが、好みではありませんでした。


KADeLに決められたポイントをお聞かせいただけますか?


ご主人:最初に営業担当の内田さんにコンセプトハウスを案内してもらって、とてもよかったのが一つ。また最初に提案してもらう段階から、模型まで作りこんでいただいて、イメージがしやすかったので。模型を作ってくれたのはKADeLだけでした。実際はどうか別として、ハウスメーカーはぼやっと安心できそうなイメージはあります。もちろんその会社が永続的に続く会社として確率は高いですよね。そしたら、その家を建てた後のことも安心できると思います。そういう意味からすると少なくともKADeL・富国ハウジングという名前はその時には知らなかったので、そういう意味ではずっとずっとあり続ける会社なのかどうかは一つあえていうとすれば懸念するポイントではありました。まぁでもそこはね。どっちをとるかだと思ったんですよね。大きい会社に頼む家だと俗っぽい家になってしまいますし、ある程度デザインにこだわっているところは当然会社の規模はニッチなところを攻めているので大きな会社ではないですよね。好みをとるか安心をとるかで好みをとったので。が、ハウスメーカーは安心感がありますが、安心感をとるか好みの家を建てるかで悩んだ末、好みの家を建てられると思ったKADeLに決めました。


家づくりでこだわった点はどこですか?


ご主人:隣が私の実家ですので、実家との距離感を重視していました。僕はここで育ったので気にならないですが、妻はいきなりこっちにくるので気になるかなと。実家と距離をとって全部壁にしてしまうのではなく、結構オープンにしていますが、ゆるい距離感というかお互い共有できるような感じで良いです。実家に向かって大きい窓もとってもらっているのでよかったです。デザインに関しては、外観をシンプルでかっこよくしてほしいと伝えました。間取りの話は最初から細かく伝えていましたので、設計さんが大変だったと思います。ここの家はまず明るさ、風通し、動線、収納力など基本的な快適性をしっかりと守ってもらうようにお伝えしました。


お引越し後の暮らしはいかがですか?(熱、光、風について)


ご主人:明るいです。電気をつけなくても快適に過ごせます。風通しもいいです。海からの風をしっかりキャッチしてくれています。2階も窓をあけると風が通るので涼しいです。


お気に入りの場所はどこですか?


ご主人:リビング。明るい玄関。キッチンも、玄関から入った時の感じとキッチンに立った時の抜け感がどちらもいいです。和室の小上がりもいいですし、雰囲気がいいです。何より収納力が抜群で、助かっています。

ありがとうございました。

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